お菓子作りには欠かせない?おすすめハンドミキサーを調べてみた
2016/03/25
az2az
2016/05/19 更新
お家で手軽においしいコーヒーを淹れられるコーヒーメーカーは、とっても便利ですよね。おいしい一杯にしたいけれど、どの機種がいいのか、比較するのは難しいもの。コーヒーメーカーの人気機種を比較して、あなたにぴったりの一台を探してみましょう!
毎日使う人も多いコーヒーメーカー。どれでも同じ、と思っていませんか?
最新のコーヒーメーカーは、お家でも、専門店で飲むようなおいしいコーヒーを実現できる機種が豊富です。
さっそくそれぞれの特徴を、比較してみましょう!
エスプレッソメーカーでもおなじみのデロンギ製。
コンパクトながら、ハンドドリップを再現したおいしいコーヒーが入れられます。
最大5杯分(125ml×5杯)
本格的なハンドドリップの手法に近づけ、コーヒーのおいしさを最大限に引き出してくれます。
給湯の開始と終わりをお知らせしてくれます。
コーヒーの油分を余さず抽出できるペーパーレスフィルター。
紙フィルターがいらず、エコですね。
消し忘れやすい電源。
40分で電源が自動で落ちます。
ジャグを外すとコーヒーのしずくがポタポタ…。よくありますよね。
しずくがこぼれにくい作りになっていて、うれしい!
魔法瓶でおなじみ、タイガーからは、一台で3つの淹れ方を楽しめるコーヒーメーカー。
出来上がったコーヒーを保温する方法にも、一工夫があります。
レギュラードリップ(2~4杯) マイルド・ストロングの二種類のテイストから選べる
ドリップポッドで抽出(1杯) 23種類もあるUCCのドリップポッドからお好みの味を選んで
カフェポッドで抽出(1杯) 直径60mmのカフェポッドを使って
通常はヒーターで保温されることが多いですよね。
真空ステンレスサーバーで保温することで、コーヒーの煮詰まりを防ぎ、おいしさを保ちます。
サーバーは丸洗いできます。
サーバーの内側には、つるっつるの内面鏡面加工がされているので、汚れやニオイを残しません。
電源が自動で切れる「オートオフ機能」つきで、消し忘れの心配なし。
フィルターのリブを深くすることで、じっくり「蒸らし」を実現。
本格的なおいしさに。
水を入れやすく、お手入れもしやすい、着脱式のタンクになっています。
イギリスの家電ブランドのコーヒーメーカー。
スタイリッシュな外観と高機能で、コーヒーを一層楽しめます。
電子制御で水温、蒸らし、注ぎが管理されているので、ハンドドリップに近い淹れ方を上手に再現。
アロマセレクトボタンは、濃いめがお好みの方におすすめ。
付属のパーマネントフィルターとペーパーフィルターを使い分けられるので、フィルターを変えて味の違いを楽しむこともできます。
2杯~12杯まで対応可能な大容量。
お客様が多いときにもおすすめ。
タイマー機能がついているので、目覚めの一杯を前日夜からセットしておけて便利!
ホルダーごと取り外せるので、ペーパーフィルターとコーヒーかすの始末も楽ちん。
ホルダー底に、コーヒーのしずくが垂れないストッパーもついています。
煮詰まりにくい約80℃で保温。
2時間後に自動で切れるオートオフ機能つき。
コーヒーだけでなく、紅茶までおいしく淹れられるのが、パナソニックのコーヒーメーカー。
ミルも搭載で、挽きたてのコーヒーを淹れられます。
5杯分 約680ml
じっくり蒸らして一気に抽出、を実現。
ハンドドリップに近い本格的な味わいに。
抽出時間や温度を自動で調節。
「マイルド」「リッチ」「アイス」の三種類の淹れ方が選べます。
付属の「ティーサーバー」をセットすれば、なんと紅茶や中国茶、ハーブティーもおいしく淹れられます!
sirocaのコーヒーメーカーは、ミルつきで挽きたてのコーヒーが楽しめる全自動式。
とてもコンパクトで、スタイリッシュな外観も魅力です。
コーヒー豆と水をセットしたら、あとはおまかせ。
自動で中細挽きにしてくれます。
粉からも淹れられる、両対応です。
とってもコンパクトですが、ホットコーヒーは最大4杯、マグカップは2杯、アイスコーヒーは4杯まで淹れられます。
コーヒーの油分まで抽出できるので、コクの深い味わいが楽しめます。
ミル付きバスケットは丸ごと取り外せるので、お手入れしやすい!
本格的な味わいを再現すべく、それぞれに工夫のあるコーヒーメーカーばかりでしたね。
キッチンに置いておきたくなるような、絵になる外観も魅力です。
コーヒー好きのみなさん、ぜひお気に入りの一台を見つけて、薫り高い一杯を楽しんでくださいね!
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